TOPページ > ◆老眼治療CK体験日記 > CK治療後のあれこれ > CK半年検診

CK半年検診

そろそろ秋が深まってこようとしています。ゴールデンウィーク前に受けた老眼治療CKから約半年、半年検診のお呼びがかかりましたので神戸クリニック梅田まで出向きました。

最近の状態はというと、かつてのように「見える」「見えない」というその時々のばらつきもなくなり、自分なりに「見やすい位置」のコツがつかめるようになりました。その結果、スーパーでも仕事でも新聞でも、どんな小さい文字もスンナリと読むことができます。半年前の私には考えられないことです。

さて、検査ですが、今日も以前の術後フォロー検診と同じように、視力検査(通常の視力検査と近方視力)のあと、眼科医による眼の状態チェックです。

「はい、何の異状もありませんね!順調です」

大阪まで出向いてきましたが、拍子抜けなほど、検査はあっという間に終了しました。でも、何か眼にトラブルがあって長引くよりはいいでしょう。

次は1年検診です。特に何もトラブルは起こらないとは思いますが、眼には無理をかけずに過ごしていきたいと思います。

老眼治療CKについて詳しくはこちら
私の治療当日の日記はこちら

関連する内容

CK半年検診

そろそろ秋が深まってこようとしています。ゴールデンウィーク前に受けた老眼治療CKから約半年、半年検診のお呼びがかかりまし

携帯電話の文字がくっきり

老眼治療を受ける前、手元が見えづらかったときは、携帯電話に電話がかかってきて手にとっても、誰からかかってきているのか文字

「老眼治療どうたった?」と興味津々な人々

私が老眼治療CKを受けることが決まってからは、よくあう友人には「こんど老眼治療を受けるのよ!」話をしていました。  「そ

スーパーの買い物で、表示が全て読める!

老眼で手元が見えづらくなると、スーパーでの買い物もとても不便になります。手に取った品の賞味期限や原材料、さらに価格まで

老眼鏡無しで仕事ができた!

小さな病院の受付の仕事をしているので、これまでは、カルテを見るときやパソコン入力をするときには老眼鏡を使い、患者さんと