TOPページ > ◆老眼治療CK体験日記 > 老眼でとっても困っていた > 老眼だと、「近くが見えづらい」という以外に何か影響があるか
老眼だと、「近くが見えづらい」という以外に何か影響があるか
近くのものは見えづらいですが、手をいっぱいに伸ばして遠くにするとなんとか見ることはできます。老眼鏡が近くに無いときなどは、眼を凝らして何かを見たり読むことがあり、そのときは無意識で眼や首、肩に力が入っているのでしょう。老眼の症状が出始めてから、肩こりや頭痛、眼精疲労を感じやすくなったような気がします。
逆に老眼鏡をしているときにふと遠くを見ると、全体がぼやけて見えます。そのときには気分が悪くなることがあります。これも肩こりや頭痛の原因になっているのではないでしょうか。
眼を酷使すると身体の色々な箇所にも負担がかかると聞いたことがありますが、老眼の症状が出てからはまさにそんな状態です。「この先ずっと、こんなことが続くのか」と思うと、気持ちが重くなることもありました。
老眼治療CKについて詳しくはこちら
私の治療当日の日記はこちら
関連する内容
老眼になるまでの、私の視力というと・・・。
昔からずっと、視力の良さには自身がありました。 子どものころからずっと、両眼1.5は見えていましたし、これまでに「あれ
「私は、老眼なのでは?」と気付き始めた。
「最近、新聞や本の小さな文字が読みづらい」 近くの文字の見えにくさに気付いたのは、40歳を過ぎたころだったでしょうか。
老眼鏡を使って、老眼を矯正する
「老眼鏡をかけているところを見られると恥ずかしい」 老眼が進行するにつれ、裸眼で小さな文字を見るのはほとんど不可能な状
どんな場面で「老眼は不便だなぁ」と感じるか
「老眼鏡を忘れて出かけると、本当に不便」 老眼は老眼鏡で矯正するだけで全て解決なのかというと、そうではありません。いく
老眼だと、「近くが見えづらい」という以外に何か影響があるか
近くのものは見えづらいですが、手をいっぱいに伸ばして遠くにするとなんとか見ることはできます。老眼鏡が近くに無いときなど
