TOPページ > ◆老眼治療CK体験日記 > 老眼でとっても困っていた > 老眼鏡を使って、老眼を矯正する
老眼鏡を使って、老眼を矯正する
老眼が進行するにつれ、裸眼で小さな文字を見るのはほとんど不可能な状態になっていきました。
すると必要なのが老眼鏡です。何か物を見る際にわざわざ老眼鏡をかけるというのは、年寄りぽくて嫌だったのですが、裸眼では読めないので仕方ありません。眼鏡屋に行って仕方なく老眼鏡を購入しました。
その後も老眼は進行し続けるため、その時々にあった老眼鏡を使わなくてはいけません。2~3年に一度は老眼鏡を買い換える必要がありますし、また、私の場合は、キッチンや寝室・仕事場・かばんの中など、いつでもすぐに手に取れる場所に老眼鏡をいくつか置いておきました。そのため、老眼鏡の費用だけでも結構な負担になることも感じていました。
老眼治療CKについて詳しくはこちら
私の治療当日の日記はこちら
関連する内容
老眼になるまでの、私の視力というと・・・。
昔からずっと、視力の良さには自身がありました。 子どものころからずっと、両眼1.5は見えていましたし、これまでに「あれ
「私は、老眼なのでは?」と気付き始めた。
「最近、新聞や本の小さな文字が読みづらい」 近くの文字の見えにくさに気付いたのは、40歳を過ぎたころだったでしょうか。
老眼鏡を使って、老眼を矯正する
「老眼鏡をかけているところを見られると恥ずかしい」 老眼が進行するにつれ、裸眼で小さな文字を見るのはほとんど不可能な状
どんな場面で「老眼は不便だなぁ」と感じるか
「老眼鏡を忘れて出かけると、本当に不便」 老眼は老眼鏡で矯正するだけで全て解決なのかというと、そうではありません。いく
老眼だと、「近くが見えづらい」という以外に何か影響があるか
近くのものは見えづらいですが、手をいっぱいに伸ばして遠くにするとなんとか見ることはできます。老眼鏡が近くに無いときなど
